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【新事実判明!】ASKA容疑者のドライバーX氏は故飯島愛の元付き人だった!

覚醒剤使用と麻薬使用の疑いで再逮捕されたASKA容疑者に関する

ショッキングな新事実が29日、東スポに掲載された。

ASKAのドライバーを務めていたX氏が、

薬物疑惑渦中の元大物アスリートのドライバーであることに加え、

2008年12月に他界した飯島愛さんの付き人を務めていたことが判明したのだ!

また、当時、飯島さんは、経理担当者に1億円ちかくの金を横領され、

飯島さんのブログでその怒りを公表した。そしてその持ち逃げした人がX氏ともいわれている。

しかし、飯島さんは警察に届け出することもなかった。

これも謎!

なにか弱みを握られているのではと当時、関係者の間で囁かれていたそう。

また、横領の手口もプロを感じさせる、大胆なやり方だったという。

X氏が飯島の事務所に在籍したのは、2年弱。

その後、X氏はASKAや元大物アスリートのドライバーを務めている。

X氏でつながるこの3人。ただの偶然とは思えないですね。



飯島愛が残したビデオにASKA驚愕!そして...。

飯島愛が自宅でASKAと合成麻薬「MDMA」を使ってセックスをし、その様子をビデオに撮って

いたという記事が29日発売の週刊文春で暴露。

飯島はセックス以外の場面でも、日常的にカメラを回して記録を残していたそう・

このビデオの存在にASKAは飯島が死去した際、「やばいことになった」と親しい人に漏らしていたという。

飯島は当時自身のブログに、チャゲアスのファンであったことも書き込んでいる。

飯島の自伝本『プラトニック・セックス』が映画化した際には、チャゲアスが楽曲を提供。

そういった接点はあったが、今回報道されたような“愛人関係”についてはまったく

知られざる間柄だったよう。

飯島愛さん撮影のビデオの存在に関しては

「薬物依存症に特有の被害妄想だったのかもしれない」という証言も文春に掲載されており、

まさに真相は藪の中という状態だ。(サイゾーウーマンより)




【暴露】ASKA、飯島愛との不倫にも覚せい剤が関与!

ASKA、今度は故飯島愛さんとの不倫発覚!

本日(5月29日)発売の「週刊文春」で、、ASKAのヤク中は、

2008年当時と不倫関係にあったタレント飯島愛さんの死去にあると報じられています。

同誌によると、飯島さんが亡くなる数カ月前に、ふたりがMDMA(合成麻薬)を使用して

性的行為に及んでいる一部始終を飯島さんがビデオで撮影していたらしい。

その後、変死状態の飯島さんが自宅で発見。ASKAはビデオの映像が流出することを

過度に恐れ、より覚せい剤依存になっていったのではないかと、同誌は報じています。


思わぬところで浮上した、飯島愛さんの変死。飯島愛さんがエイズだったという噂もありました。


ASKAが恐れていたのはエイズ?







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カンヌで屈辱!長澤まさみ、’まったく無視’された!

長澤まさみが金城武の相手役として出演した映画「THE CROSSING(太平輪)」
のPRでカンヌ映画祭に参加。

このカンヌで長澤はふんだり蹴ったりの扱いを受けていた。

映画祭は14日に開幕したが、早々にレッドカーペットを歩いた長澤だったが、

すぐ後ろをフランスの人気女優オドレイ・トトゥが歩いたところ、

報道陣は一斉にそっちに行ってしまい、長澤を撮るカメラマンは一瞬にしていなくなってしまった。

また、17日には「THE CROSSING」の製作発表会見が行われた。

長澤は金城武の相手役だから金城の隣に座るのが普通なのに、端っこに座らされていた。

日本の人気女優として、面目丸つぶれの扱い。おまけに

映画はばく大な製作費がかかったことに加え、

海難事故を題材にしているため、先月発生した韓国旅客船の沈没事故が影響し、

日本での配給会社がまだ決まっていないという事態に。


本人は1週間のカンヌの滞在を楽しんでいたといわれているが、本心は?




ASKAに続く、大物は?芸能界に出回る【パウダー】とは

芸能界では「ASKAの次は誰か」の話題でもちきりだという。

それだけ、クスリ汚染が広がっている証拠でもある。

ところで、芸能界ではどうやってシャブ漬けになっていくのか?

たとえば、

売れないタレントを売人に仕立て上げる手口。

例えば、“やせる薬”と偽ってモデルをシャブ漬けにし、その女とのシャブSEXをエサに、

大物芸能人を麻薬常習者に引き込む。

ASKA容疑者もそうでしたが、シャブ中毒にSEXは付きものなのです」

最近は、尿検査に引っかからない“新型麻薬”も芸能界に出回っているという。

「MEDUSAという名前の合成麻薬です。

粒子が細かく、砂糖のような白い粉末状なので、

業界では『パウダー』という隠語で呼ばれている。

覚醒剤と同じ効果が得られる上に、尿検査をスリ抜けるので人気だと聞きます。
(日刊ゲンダイより)




【衝撃】ミス・インターナショナルも栩内容疑者と同じパソナ・南部代表の【接待秘書】だった!

覚せい剤取締法違反でASKAと一緒に逮捕された栩内容疑者。

その素性がパソナグループの南部代表と繋がり、そのバックボーンにマスコミの興味も集まっています。

【接待秘書】なんて言葉、初めて聞きました。

日刊ゲンダイによると、

東京・大手町のパソナグループ本部ビル内にあるカウンセリング会社「セーフティネット」元社員、栩内(とちない)香澄美、パソナグループは否定しているが、栩内は同社の南部靖之代表(62)の“接待秘書”を務めていたとされる。

「南部代表は、パソナの迎賓館『仁風林』で頻繁にパーティーを開催していた。
“接待秘書”は政財界、芸能関係者のVIPたちをおもてなしするのです。
ASKAと栩内が出会ったのも南部代表主催のパーティーでした」(パソナ事情通)

「仁風林」に出入りしていたのは、政界では民主党の前原誠司(52)グループが有名で、
前原の妻・愛里さんは、南部代表の元秘書。エエッ!

ミス・インターナショナル12年グランプリの吉松育美(26)も元秘書。
吉松の所属事務所は、「世界一になって以降、南部代表とは全く関わりがない。栩内さんも知りません。」(担当者)と答えている。

10年のミス・インターナショナル日本代表の金ケ江悦子(28)は、
アーティストのマネジメント業務も行っているパソナのグループ会社「エコLOVE」に所属。
「金ケ江はパソナのイベントにも出ています。栩内のような“役割”じゃなくても、南部代表は常に周辺に美女を揃えていました」(前出のパソナ事情通)

栩内容疑者配膳として、覚せい剤所持、使用を否認。ASKAはもう認めているのに....。





ASKAより先に、薬物疑惑で逮捕されると囁かれた大物は!?

それはGACKTという噂です。

釈由美子との長年に渡る愛人関係、隠し子の存在、キャバクラ嬢への暴行疑惑、そして脱税疑惑と


昨年からスキャンダルまみれのGACKT!


そして薬物といわれているらしい。






ASKAが堕ちていった!シャブSEXの恐ろしい実態

ASKAと栩内容疑者は逮捕後、両容疑者から採取された毛髪から覚醒剤成分が検出されたことから、

警視庁は週明けにも覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで両容疑者を再逮捕する。


ところで、夕刊フジで覚醒剤が入り込んだとき、体内では何が起きているのか、ということについて取材している。

薬物依存に詳しい精神科医でヒガノクリニック院長の日向野春総氏は

「覚醒剤の主成分『アンフェタミン』によってドーパミンが脳内に大量に放出される。

感度が高まるのは、快感中枢をつかさどる視床が刺激されるためだ」と指摘し、こう続ける。


 「女性は快感の波がとめどなく押し寄せるような状態になるが、

男性は性的快感よりも攻撃性が増幅される。嗜虐(しぎゃく)傾向が強くなり、性行為中に暴力をふるったりする

ようになる。繰り返し使用すると耐性ができ、同じ快感を味わうために使用量が増えてくる。

そうすると依存から抜け出せなくなり、廃人への道をまっしぐらだ」

なんでも覚せい剤がちょっと体に入るだけで、3時間以上のSEXの持続も可能らしい。

でも、その後に待つのは、より恐ろしい幻聴や幻覚。

いまごろ、あの二人はどんな状態でいるんでしょうか?





ASKAと一緒に逮捕された栩内容疑者の大物バックが暴露!

5月22日発売の「週刊新潮」と「週刊文春」で、栩内容疑者の素性について詳しく報じられています。

栩内容疑者は、人材派遣大手パソナグループのグループ会社に勤務後、

同グループの南部靖之代表のご寵愛を受け、パソナグループが政財界の要人や芸能人を接待するために

東京・元麻布に設けた「仁風林」で行われるパーティーの接待係をやっていたそう。

どうやら、このパーティーで栩内容疑者とASKA容疑者は出会ったようです。

また、この仁風林には、安倍晋三首相をはじめ、森喜朗元首相や民主党の前原誠司元国土交通大臣も訪れた

ことがあるそうです。

さらに、「文春」によれば、栩内容疑者が住んでいた南青山の高級マンションも会社が借り上げたものだそうで、

南部代表の溺愛ぶりがうかがえます。
  
両誌とも今回の件について、南部代表やパソナグループにコメントを求めているが「回答できない」との答えだっ

たという。

栩内容疑者は、南部代表のお気に入りとして社内では特権的な立場にあったというから、南部代表がどのよう

なコメントを発表するか注目になっています。(ビジネスジャーナルより)


この人は、栩内容疑者とは関係ないといっていますね。






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